サイクリング道路沿いにある土砂崩れ防止壁で見つけた蜂の巣です。
テレビで見かける縞々模様の蜂の巣とは違いますが、
これもスズメバチの巣でしょうか?
ネットで検索してみましたが、解決はしませんでした。
ミツバチは冬、巣の中で体を寄せ合い、羽根や体を小刻みに動かし、
集めた蜜を食べながら、寒い冬を越すようです。
この巣にも蜂がいるのか確認しようと、回り道をして登ってみましたが、
途中で挫折してしまいました。
場所が場所だけに、蜂に追われたら分が悪いので、
これでよしとしました。
気力が湧いたら、もう少し近くで撮影しようと思います。
蜂の巣の近くへ行く途中、見つけた湧き水です。
木の根の一部の土手が崩れ、水が流れています。
周りからも、ポタポタと水が垂れていますが、
冬、水が凍り、融けた頃に、大雨がが降って、ズルっといかないかと不安がありますが、
このあたりは、コナラの木が沢山、斜面にあるので、大丈夫とも思えます。
この湧き水、サイクリング道路の下を通り、
道路の土手のから出ているパイプをとおり、
千曲川方面へと流れています。
川になる頃には、サイクリング道路の存続もピンチになるに違いありませんが、
サイクリング道路自体、今は、既に、機能はしていない....

蜂には遭遇していないので、近くには寄れると思いますが、
足場が悪いのが難点です。
明後日は雨降りの予報なので、明日行こうと思います。
蜂の巣図鑑があれば便利なのですが....
こんにちは
わかりやすい拡大写真ですね!
なんでしょう、スズメバチのような気もしますが、
巣にもっと模様がありそうですよね、アシナガバチの
仲間もこういう巣を作ったと思いますが、よくわかり
ませんよね(^^;)
やっぱり突入ですか!