千曲川の最近のブログ記事

宮沢橋

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山浦地区と耳取地区をつなぐ宮沢橋です。

千曲川に架かっています。

 

千曲川の西浦調整池

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相変わらずの大放水ですが、前回来た時より、水量が多い様です。

放水路にある突起(引っかかっているにしては、しぶとすぎる)の水揚げ高が高いように思われます。

 

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貯水している時には水の下になっているので分からなかったですが、

水路があった様です。

ダムまで続いていますが....

 

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カモ達も来てます....が、数は少ないです。

ここに限らず、西浦用水池のカモも数が非常に少ないです。

季節がらなのでしょうか?

 

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サギがいました。

鮎がお目当てでしょうか?

西浦調整池で見たのは久しぶりです。

昨年の秋以来....

トリミングしました.....(笑)

 

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水神様でしょうか?

置いた様に見えます。

が...川中央部です。

自生したのでしょうか?

双眼鏡、持ってくれば良かったです。

こちらもトリミングです。

 

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カモでしょうか?

風待ちをしているのか、広げっ放しです。

またまた、トリミングです。

 

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見落とす所でした。

サギはよく木の上で黄昏てます。

最後もトリミング....。

 

サギ、少ないですね....

ゴイサギは全くいないです。

秋まで待つしかなさそうです....

 

眺望百選 No.28

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眺望百選No.28 千曲川とつり橋です。

 

日本一長い川は信濃川のようですが、

その信濃川は、新潟県に入ってから信濃川と呼ばれ、

その大部分は、千曲川が占めています。

さて、日本一長い川は?

 

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つり橋は、大杭橋といいます。

車が1台通れる幅しかありません。

人が歩いただけでも、何となくゆれています。

 

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小諸大橋と千曲川

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小諸大橋と千曲川です。

この題名は、眺望百選No.27で設定されていますが、

その場所は、竣工記念碑の隣にあります。

その場所から、大橋と千曲川が見えるか、今一度、確認してきます。

 

因みにこのロケーションは、大杭橋の中ほどです。

ここから見たら、誰だって橋といいます。

 

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上田方面へ向かう千曲川です。

西浦ダムや大久保橋方面です。

千曲の由来も色々あるようで、字のとおり、と言う訳にはいかない様です。

 

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佐久方面です。

大杭橋が見えます。

 

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なにやら、轟音を立てていたので来て見ると、大放水....

釣り人も結構多い...

鮎釣りが解禁になった為の放水か....

 

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川幅が半分ぐらいになってます。

それに、ゴミも非常に多い...

 

ダム上から見ると、トンビも比較的低空を飛んでいて、上から撮影も出来るくらい...

シャッターチャンスはあったのですが....

それから、魚がダムの放水を登ろうと、何度もチャレンジしていました。

動画で撮影したので、機会があったら、アップしたいと思います。

 

東京電力・西浦ダム

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ダムの上へ行く通路です。

保安通路になっていますが、行って見たいと思います。

 

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左側(調整池)は、ダムの開閉施設があって、眺めはよくありません。

現在の排水は、写っている箇所のみで、調整池の水は多めです。

 

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奥に見えるのは戻り橋です。

右隅に見えるのが、ダムの開閉装置のワイヤーで、大小2つのタイプがありました。

 

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小型の開閉装置です。

電力と油圧で動作しているようで、ゲージとかもあります。

 

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右が大型の開閉装置、左が小型です。

大型は、ダム中央のゲート3門に取り付けられ、他の7門は小型です。

 

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調整池と戻り橋です。

山浦地区へ行くには、この戻り橋の他に、小諸大橋、大杭橋、宮沢橋の4本の橋があります。

大久保橋から大久保 -> 山浦ルートもあります。

ダム上の通路は生活道路にはなっていません(笑)

 

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前回同様、2門開けてます。

ダム脇から放水してますが、どんな機能を持たせているのかは不明です。

脇に立っている小屋がヒントなのかもしれません。

 

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排水施設の隣の施設ですが、回転台にバスケット...

 

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全景です。

手前は開閉ゲート用の施設だと思いますが、奥の施設は...

シャフトが見えますが、上げ下げして...

土砂の除去にしては設備が小さいので、ゲート付近の石の除去の施設なのか?

 ゴミかもしれない....自転車、冷蔵庫、洗濯機...

 

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バスケットに洗濯機や冷蔵庫が入りそうに無いですね。

大きい石も無理。

やっぱ、土砂かなぁ?

 

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バスケットはここに揚げられます。

中は昇降機が付いていると思われます。

 

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調整池から見た西浦ダム。

発電用のパイプが見えます。

外灯先端、右側付近に発電用水車が展示されています。

 

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反対側です。

トンビが飛んでいますが、サギ、ゴイサギの姿は見えませんでした。

 

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発電用パイプからの排水と思われます。

以前着たときより、水量が多い様に思われます。

 

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別の排水路です。

ダム、発電用パイプの水量ではないです。

丁や古城に小さい川があるので、その水かもしれません。

 

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パイプからの余分な水も入っているのかなぁ?

川の水としては、多い様な気がする...

 

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創造の森入り口から見た川。

 

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ダムへ向かう途中撮影した、創造の森から見た西浦ダム。

葉が多くなってきて、撮影ポイントが限られてきました。

 

西浦ダム・懐古園より

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懐古園・水の手展望台からの西浦ダムの様子です。

右のスロープはダム自体の排水口でした。

右の排水跡がダムの横で排水していた水だと思われます。

 

本日も一門の排水のようです。

 

西浦ダム

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千曲川の西浦ダムの施設です。

東京電力が運用しています。

千曲川電力所が隣にあり、水力発電の調整池・西浦調整池となっています。

 

その他の施設として、南城公園の隣に小諸発電所・用水池があります。

用水池も一応、ダム状になっていますが、規模は小さいです。

 

ダムの上の水色の所は、保安通路(点検通路)になっていますが、一般の人でも、通行可能です。

私も何度か、通って写真撮影をしていますが、監視カメラがあって、保安員の方が来るかと、

ヒヤヒヤしましたが、大丈夫でした。

しかし、はしゃぎ過ぎは厳禁という事で、お願いします。

 

下の白い通路は、入る事は出来ません。

 

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ここも、排水しています。

ゴーゴー唸っています。

 

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排水時の様子です。

 

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西浦調整池(千曲川)です。

ここには、サギ、ゴイサギ、カモ、セキレイ等が生息しています。

今年はまだ、サギは見ていません。

大久保橋より上田方面には来ていますが....。

 

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左上にパイプが見えますね。

あそこで水を落としています。

隣の屋根だけ写った建物で、電力管理をしていると思われます。

滋野にもこのような施設があります。

 

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この日の排水は1本でした。

手前の滑り台のような所は、下の写真の排水口の出口だと思います。

2本開けて、この水量なのは、チョツト不思議ですが...。

 

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排水口です。

上の画像で2本排水していた入り口の写真です。

上の黒い建物の用途は、分かりませんが、

調整池が見渡せる場所にあるので、排水時、監視する監視塔かもしれません。

その後ろは、水明小学校 千曲小学校です。

 

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大久保橋へ行って戻ってきて撮影した、西浦ダムです。

時間は17時28分、未確認動物を追っていたので、遅くなってしまいました。

 

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全門開けての放水です。

たまたま、足を運んだら、放水してました。

 

上流の川には、大きい石が目立つほどになっています。

この近辺の山には、鳶の生息地で、夕方になると、山の上空で、

カラスと、格闘しています。

春先、まだ、その様な光景は見かけてませんが.....。

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